鷹の柄が施された七五三の羽織を、白のマットと黒の木製フレームで美しく額装したSAKURA JAPANのウォールアート

【実例】七五三の羽織を飾る。SAKURA JAPANが提案する「切らない」思い出の再生

帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁
▶ 帯を切らずに飾る額縁は こちら


本日は、先日お客さまからいただいた 大切なお問い合わせについてご紹介します。

「息子の七五三で使った羽織を、 切らずに額縁に入れて飾りたい」

というご要望をいただきました。


七五三の羽織、どうしていますか?

男の子の羽織は、5歳の七五三が終わると 兄弟、親族に貸す以外になかなか袖を通す機会がなくなってしまうものです。

  ⚫︎捨てるのは、どうしても忍びない

  ⚫︎和裁が苦手で、リメイクも難しい

  ⚫︎大切な節目の品だから、ハサミを入れたくない

こうしたお客さまの「大切にしたい」というお気持ち、 SAKURA JAPANも本当によくわかります。


SAKURA JAPANによるオーダー対応

羽織は帯と比較して生地に厚みがなく、
袖の部分もあって帯のように一本となっていないため
美しく額装するには細かな調整が必要になります。

今回は特に「最高の状態で飾っていただきたい」と考え、
一度お品物をSAKURA JAPANでお預かりすることになりました。

SAKURA JAPANが 一点ずつ、柄の出方を丁寧に整え、 一番美しく
見える状態で額装を施し、配送中にズレなように保定させていただきました。


「子供の日を祝うアート」として蘇る想い出

完成品をお届けしたところ、 お客さまから大変嬉しいお言葉をいただきました。

「これからは七五三の飾りとして、 スタイリッシュに飾れそうで嬉しい」

タンスの中で眠っていた想い出が、 SAKURA JAPANの手によって
現代の住空間に馴染むオーナー様だけのアートへとなりました。

AKURA JAPAN 帯ウォールアート:七五三の男の子の羽織を「切らずに飾る」黒の額縁。意匠登録済みの独自構造で想い出を傷つけず、UVカットアクリル板で大切に保護する和モダンインテリア。

SAKURA JAPANが大切にする品質

SAKURA JAPANは、お客さまの想い出を 守り続けるための
品質にこだわっています。

  • 意匠登録済みの独自構造:大切な生地にハサミを入れず、そのまま飾れます。

  • 表面保護:97%の紫外線をカットするUVカットアクリル板で、大切な色を守ります。

  • 暮らしに馴染むデザイン:洋室にも合う白や黒のフレームが、羽織を現代のインテリアに変えます。

七五三の羽織や、行き場に迷っている大切な帯。
SAKURA JAPANと一緒に、 新しい飾り方を考えてみませんか?


【帯を切らずに飾る額縁とは】

大切な帯を切らずに、そのままインテリアとして楽しめます。

 →「帯を切らずに飾る額縁」を見る

実際に空間に飾った事例もご覧いただけます。

  →「プロの飾り方のヒント」を見る

  →「実際に空間に飾った事例」を見る


■ 製品情報

登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号

商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。 

公式サイト:https://sakura-art.jp

※公式Instagramでは、実際に帯を飾ったコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。

SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。 


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