帯を切らずに飾る額縁

- 大切だから、切らない -

帯を「着る」から「飾る」へ。
帯を切らずに、インテリアに。

(特許庁 意匠登録第1824758号)

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帯を切らずに飾る黒い額縁|流水文様の着物の帯を和モダンな空間に飾ったシミュレーション画像|SAKURA JAPAN

帯柄:【流水文様】

柄の意味:
流水文様(りゅうすいもんよう)は、絶え間なく流れる水の姿を文様化した柄です。水が淀みを洗い流すことから、清らかさや厄除けを象徴する吉祥文様として親しまれてきました。

また、途切れることなく流れ続ける水は、幸せや繁栄、ご縁が末永く続くことを意味しています。

玄関やリビングなどに相応しく、流れるような曲線と金彩が、空間に躍動感と華やかさを添えてくれるでしょう。

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