Obi Wall Art Concept

"Obi Wall Art" is a frame that allows you to frame your obi without cutting it. Brand concept and thoughts

Your precious memories can be displayed and kept close to you once again.

 

Have you ever felt this way?

  1. I've been putting away my obi thinking, "I might use it someday." Is there any way to use it without cutting it up?
  2. I want to keep the interior of my room simple, but I also want to add a little something of my own personality.
  3. I want to give a gift that will truly delight parents who say, "I don't need any more things."
  4. I want to choose a gift that conveys my feelings to a special person.
Frame that can be displayed without cutting the obi | Concept

■ 1 | A new home for your dormant obi

An obi that was inherited, an obi that I used for special occasions in the past.

Have you had it stored away for years, thinking "I might wear it again someday"?

Even if you no longer have the opportunity to wear it, your obi still has a story to tell.

"Obi Wall Art" is a new tool that allows you to incorporate this new form of "art" into your modern life.

 

"Without cutting, without hurting."

 

The design is such that you can simply hang the obi and place it inside, allowing your memories to be quietly brought back to life as art.

 

■ 2 | A quiet accent that adds a personal touch

Minimization is the trend in interior design these days.

However, an empty space can sometimes feel like it lacks your own personal style.

 

"Obi Wall Art" is a minimalist design that incorporates Japanese design elements while making use of the white space.

Rather than looking old-fashioned or unnaturally gaudy, revealing part of the pattern creates a classy accent .

It goes well with not only Japanese-style rooms, but also Nordic-style, Japanese modern, and natural spaces.

 

■ 3 | A new way of gift-giving: "giving memories"

Isn't it getting more difficult every year to decide what gift to give to an older parent or loved one that will make them happy?

There are enough health products out there, and luxury foods are starting to become a bit ordinary.

 

But what if there was an option to give the sash you wore when you were young as a gift, framed without cutting it?

It is not just an object, but a gift that conveys a moment in the person's life and your current feelings .

 

"This brings back memories. I still remember it."

The moment when these words come back to you will surely be a precious and irreplaceable moment for both of you.

"Obi Wall Art" is a frame that displays obi without cutting them. The packaging design is inspired by a noshi (traditional Japanese wrapping paper). Give the experience of decorating an obi as a gift.

 

■ 4 | Create a memorable gift with art that speaks volumes

When it comes to gifts, it's not just about "choosing" them; it's also very important to be able to "talk about" them.

 

Wedding gifts, housewarming gifts, milestone gifts.

 

"It's tasteful" "It's full of thought" -- it's actually quite difficult to give a gift that will truly make someone happy.

 

"Obi Wall Art" can become "art you can talk about" by choosing the pattern and atmosphere that suits your values ​​and preferences.

What's more, you can easily change the obi by yourself, so you can enjoy changing the obi you decorate with according to the season or your mood.

 

■ Make "wa" more free and accessible

Shine a light on the obi that you no longer wear.

Touch your memories once again.

 

Obi wall art is a new option for enjoying the beauty of Japan in modern life.

Why not add a touch of gentle color to your life with Japanese design, along with your memories?

 

Product Overview】

 ✦A frame that allows you to frame without cutting the obi

✦You can easily change the belt yourself.

✦ Compatible obi type: Fukuro obi

✦Size : Width 44cm / Height 61.5cm / Depth 4.3cm

✦ Surface: UV-resistant acrylic board

 

*You can also choose a set with an antique obi selected by our store.

See "Quality and Commitment" →

お客様から寄せられた使用のご感想と画像をご紹介します。

<O様(神奈川県)・女性>

帯を切らずに額装できる額縁【帯ウォールアート】。帯を切らないので中の帯の入れ替えが簡単。和モダンテイスト/伝統的な和の空間演出どちらもできる、帯を飾る新しいインテリアです。額縁単品の他、当店セレクトのアンティーク帯のセットもお求めいただけます。ーSAKURA JAPANー

入れ替えが楽しみ

▪️ご購入商品:額縁単品(黒)
▪️ご購入のきっかけ:

以前から帯をタペストリーのようにして部屋の壁に飾っていたのですが、「帯を切らずに飾る額縁」の実物を見る機会があり、

簡単に帯の入れ替えができるのがよくわかり、購入を決めました。

このアイテムを見る
帯を切らずに額装できる額縁『帯ウォールアート』。簡単に帯を入れ替えられ、和モダンや伝統的な和空間のインテリアに最適。帯を飾る新しいスタイルで、当店セレクトのアンティーク帯のセットもご用意。—SAKURA JAPAN—

色選びも楽しい

▪️飾った感想:
当初、壁掛けにしようと思っておりましたが、和室の棚の上に合うことに気づき、急遽飾る場所を変更して飾ったところ、しっくりいっております。 

まずは姉の三歳の時の祝い着を飾っており、今後はしめられなくなった古い帯や襦袢を飾ろうと思います。

マットの色も特注できるとのことで、カラーサンプルも見せていただいて、迷いに迷いましたが今回はベーシックな白を選びました。

マットを替えるとガラッと雰囲気が変わりそうなので、追加購入用にブラックゴールドやシルバーを検討しています。

特注マットのお問い合わせ

<O様(東京都)・女性> New!

結婚祝いに思い出の帯を|特別な贈り物にあなたの思い出の帯を切らずに額装してプレゼントにしませんか。

探していた贈り物

▪️ご購入商品:額縁単品(白)

▪️購入スタイル:
お手持ちの帯をお預けいただき、
海外へギフト配送

▪️ご購入のきっかけ:

外国に住む姪への結婚祝いを探しており、ルーツを感じる日本的な物を贈りたいと思っていたところ、こちらの商品に出会いました。

当初は茶道具を贈る案が出ていましたが、「海外で育った姪には茶道具はピンと来ないかも」と思い直し、おばあちゃん子だった姪に私の母の帯を額装して贈ったらきっと喜んでくれるだろうと思いました。

思い出の帯が特別なプレゼントになる|ずっとしまったままの貴重な着物の帯を、切らずに額縁に入れてインテリアやプレゼントにしませんか?

結婚祝いに相応しい帯柄

今回額縁に入れた母の帯は桐と菊の文様が大きく描かれたもの。

桐は昔から「娘が生まれたら桐を植え、嫁入りの際に箪笥にする」という風習があるように、結婚・繁栄・嫁入り道具の象徴なのでこちらの帯を選びました。

私の母も、自分の帯が姪の結婚祝いとなったことを喜んでくれているのではないかと思います。

姪も「素敵なプレゼントが届いて驚いた!ありがとう!」と喜んでくれて安堵しています。

ショップに帯をお預けし、海外発送もお願いしたところ想定よりずっとお安い送料となり予算内にすることができました。普段なかなか会えない姪なので、結婚を祝う気持ちを特別な形にして贈ることができ、嬉しく思っています。

このオーダーについて詳しく

<I様(千葉県・女性)>New!

帯を切らずに飾る額縁|帯ウォールアートはあなたの帯を切らずに手軽で特別なインテリアにする額縁です。語れる贈り物として選ばれています。帯の入れ替えは簡単。着物を着ない日も、帯をあなたのそばに。男性帯用のミニサイズの額縁も。

恩師への贈り物に

▪️ご購入商品:額縁単品(For Men)
▪️ご購入マットカラー:

▪️購入のスタイル:
お贈りするお相手様に合わせた帯をショップと相談し、帯をセットした状態でご購入。

▪️ご購入のきっかけとご感想:
恩師の個展開催でお渡しする贈答品として購入。

セットにする帯をショップの方とご相談し、「個展のテーマの『赤と黒』の入った帯」とオーダーさせていただいたところ、

何点か候補をご提示いただき、一番恩師のイメージに合う帯をお願いしました。

私はお着物にはそれほど詳しくないのですが、セットしていただいたのは男性の浴衣用の帯だそうで、帯がこれ程スタイリッシュなものになるとは思っておらず驚きました。

無事にお渡しすることができ、他にない商品でしたのでお喜びいただけたようで何よりです。

<Y様(埼玉県・男性)>

帯を切らずに飾る額縁「帯ウォールアート」は男性用の帯に合わせた小さいサイズも。お気に入りの帯をお部屋に飾る楽しみを。

来客時の話題に

▪️ご購入商品:額縁単品(For Men)
▪️ご購入マットカラー:白

▪️ご購入のきっかけ:

着物繋がりの男性の知人から「帯を飾る珍しいコンセプトの額縁がある」と教えてもらい、来客時の話題にもなると思い購入。

帯を切らずに飾る額縁【帯ウォールアート】。中の帯の交換も簡単。和モダンスタイルや伝統的な和の空間を彩る着物の帯のインテリア。男性帯用のミニサイズも。ーSAKURA JAPANー

帯をアートに

▪️飾った感想:

大型のブックスタンドの上に置くような形で配置しましたが、部屋のコーディネートのアクセントになったと思います。また、額縁そのものがシンプルなデザインなので男性用のすっきりした帯を入れるのにちょうどよく、額縁が主張し過ぎず良い塩梅だと感じました。


着物は普段は茶道の稽古や茶事、また浴衣なども着るのですが、帯を飾って楽しむという発想はこれまでにありませんでした。

帯はそれ自身がアートとして成立する存在であると、改めて和の文化の奥深さに気づいて嬉しくなりました。

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<W様(長野県・女性)>

帯を切らずに飾る額縁「帯ウォールアート」。包装デザインは熨斗をイメージしています。帯を飾る体験を贈り物に。

着物のお礼に

▪️ご購入商品:額縁単品(黒)

▪️ご購入のきっかけ:
着物好きの叔母が、年齢と体調の関係で「着物を卒業する」と言い、箪笥ごと着物類を譲ってくれました。そのお礼に叔母へ和の雰囲気のある品物を贈ろうと探していたところ、偶然こちらの額縁を見つけ「これだ」と思いました。

帯を切らずに額装できる額縁【帯ウォールアート】。帯を切らないので中の帯の入れ替えが簡単。和モダンテイスト/伝統的な和の空間演出どちらもできる、帯を飾る新しいインテリアです。額縁単品の他、当店セレクトのアンティーク帯のセットもお求めいただけます。ーSAKURA JAPANー

浴衣も飾れる

額縁と帯を持って叔母宅へ額縁を渡しに行ったところ目を細めて喜んでくれました。

「浴衣も入らないかしら?」という話になり、飾ったところ夏の趣きを床の間に飾ることができて喜んでいました。これからは「飾る」という形で着物を楽しみたくなったそうです。

良いプレゼントができ、こちらの商品に出会うことができて感謝しています。

この商品が選ばれる理由

<F様(東京都)・男性>

インテリアとしての帯の楽しみ方

普段は使えない帯

▪️ご購入商品:額縁単品(For Men)
▪️ご購入マットカラー:白
▪️ご購入のきっかけ:
仕事(茶道講師)で袴を着る時には普段使い用の帯を使っています。

それとは別にお気に入りの帯が何本かあるのですが、普段使いできない柄の帯なので、締める機会が少なく寂しく思っていました。 

この額縁は「帯をインテリアにして飾る」という発想が新しく、面白そうだったので購入。

▪️飾った感想:
玄関に飾っています。色が派手な為に普段使いにできずにしまいこまれていた帯に、使いどころが生まれて嬉しいです。

帯は衣類なので、いくら気に入っていてもただ置いておくだけでは出しっぱなしのように見えてしまい、汚れや劣化が気になったりしますので、「飾る」という使い方は素敵だと感じます。


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<S様(神奈川県)・女性>

アートのように輝く

▪️ご購入商品:額縁単品(黒)2個
※マットカラーはそれぞれ特注

 ▪️ご購入のきっかけ:

仕事柄(茶道教授)帯を多数所有しており、飾って楽しむのも良いかと思いました。

また、長い間収納の奥にしまっていた母の子供時代の誂えのお着物と襦袢が、帯とちょうど同じ大きさなので、この額縁にぴったり収まるのではと考えました。

<特注マットカラー:ブラックゴールド>
母の子供時代の着物を額縁に入れたところぴったりでした。 

子供サイズのお着物なので自分で着用することはできず、母が大切にしていた着物を小物にリメイクする為にはさみを入れることはどうしても抵抗があり、

今回たとう紙から出して額縁に入れて飾ったところ、まるで鮮やかな色彩を放つアートのようになって驚きました。

今回額に入れてゆっくり眺めたことで柄の色使いなどを改めて知る良い機会となりました。 

目に浮かぶ母の笑顔

<特注マットカラー:深緑>
お着物と揃えで誂えた赤い襦袢も、よく見ると花喰い鳥が描かれていて大変縁起の良いものであると、こちらも発見がございました。

この着物をとても大切にしていた母の自慢気な顔が目に浮かぶようです。

着物や帯にはそれぞれ持ち主の思い入れがありますから、このように飾ることができて、嬉しゅうございます。

コーディネート例を見る

<K様(静岡県)・女性>

気になっていた帯

▪️ご購入商品:額縁単品(黒)

▪️ご購入のきっかけ:
娘の成人式のために誂えた振袖用の帯がずっと箪笥にあり気になっていて、着物や帯の売却は最近は二束三文と聞いて額装はどうかと考えていました。

▪️額縁のご感想:
届いた額は見た目も艶があって美しいのと、軽くて扱いやすく品質の良さにも感激。 以前絵画を入れていた非常に重い額縁とは違って、女性一人でも楽に扱えるのが嬉しいです。

思い出の帯が会話に

▪️飾ったご感想:
玄関に帯を飾ると毎日自然と目に入り、嬉しくなります。

成人式の日のちょっとしたハプニングまで思い出して話題になり、家族と久しぶりに成人式の写真を眺めたり、笑い合ったり。

懐かしい思い出を暮らしの中に飾るというのは初めての経験です。 
この機会がなければ、帯はあのままずっと箪笥に入ったままで、家族で見返すことはきっとなかったと思います。

▪️お気に入りのポイント
カバー板がUVカット仕様のアクリル板で安全なのが購入の決め手の一つに。また、包装の箱のデザインが素敵で、娘と一緒に包みを開けた瞬間に「わぁ」と声が出ました。

帯の入れ替え方法

<O様(兵庫県)・男性>

帯を切らずに額装できる額縁『帯ウォールアート』。簡単に帯を入れ替えられ、和モダンや伝統的な和空間のインテリアに最適。帯を飾る新しいスタイルで、当店セレクトのアンティーク帯のセットもご用意。—SAKURA JAPAN—

個性的なアート

▪️ご購入フレームカラー:白

▪️セレクト帯:栄華の帯-MATSU001

▪️ご購入のきっかけ:

量産されていない個性的なアートを探している中で、こちらの商品に出会いました。

▪️セットの帯を選んだ理由:

着物を着る機会はほとんどないのですが、部屋に飾る帯を「帯柄の意味」から選ぶのがとても新鮮で、迷うのも楽しかったです。

縁起が良いと言われる「松」を部屋に飾ってみたいと思い、デザインと色も気に入ったのでこちらを選びました。

帯を切らずに飾る額縁「帯ウォールアート」。中の帯の交換も簡単。和モダンスタイルや伝統的な和の空間を彩る着物の帯のインテリア。ーSAKURA JAPANー

置きでも飾れる

▪️飾ったご感想:

A2の大判サイズで存在感があり、壁掛けだけでなく置きでも飾ることができ、これ一枚で部屋の雰囲気のアクセントになってくれました。 

フレームが主張しないデザインなので、部屋の他の家具と雰囲気がぶつかることがないのでおすすめだと思います。

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