動画でご紹介

写真では伝わりにくい額縁の質感や光沢、壁面に飾ったときの雰囲気を動画でご紹介

額縁(黒)自然光 ※アクリル板あり

額縁(白)自然光 ※アクリル板を外した状態

額縁(黒)室内照明 ※アクリル板あり

Image Video

お客様のお声

<I様(神奈川県・女性)>New!

帯を切らずに飾る額縁|祖母から受け継いだ龍と雲柄の帯を黒い額縁に飾ったお客様事例。母の日のプレゼントとして贈る予定|SAKURA JAPAN

祖母の帯を母の日に

▪️ご購入フレームカラー:黒
▪️ご購入のきっかけ:
亡き祖母の帯は70〜80年前のもので、どうすべきかずっと悩みながら、長い間箪笥の肥やしになってしまっていました。

今回、こちらの額縁に出会ったことで、晴れて陽の目を浴びせることができそうで、私の母もきっと喜びます。

届いた額縁は本当に素敵で、祖母の帯がこんな形になるなんて素敵すぎます。

まずは少しの間、我が家に飾って楽しみ、母の日には実家の母にプレゼントする予定です。母も感激すると思います。

帯を切らずに飾る額縁|祖母から受け継いだ龍と雲柄の帯を、五月人形と一緒に飾ったお客様のインテリア事例。黒い額縁で季節のしつらえに|SAKURA JAPAN

切らずに受け継ぐ

譲り受けた帯にハサミを入れることなく額縁で飾ることができるのが素晴らしいです。

このような形で大切な祖母の品を次の世代へと受け継ぐことができるなんて、本当に素敵なことだと思います。

母は現在86歳、祖母は生きていたら110歳くらいになります。
ものすごく喜ぶと思いますので、渡すのが今から楽しみです。
本当にありがとうございました。

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<T様(熊本県・女性)>New!

帯を切らずに飾る額縁|実家で見つけた家族のお宮参りの着物を黒い額縁に飾り、五月人形と合わせて端午の節句を楽しむお客様事例|SAKURA JAPAN

季節ごとに飾る楽しみ

▪️ご購入フレームカラー:黒
▪️ご購入後の感想:
この度は素敵な額縁をありがとうございました。
季節ごとに帯を飾る楽しみが出来ました。

額縁が届き、季節の節句飾りを楽しんでおります。
私の亡き祖母が年中着物を楽しんでいましたので、飾れる帯がないかなと実家を探していたところ、弟(51歳)のお宮参りの着物が出てきました。

早速飾ったところ、とても素敵で驚きました。

帯を切らずに飾る額縁|息子が幼い頃に着た着物を黒い額縁に入れ、五月人形とともに玄関に飾ったお客様事例。来年は息子の羽織を飾る予定|SAKURA JAPAN

来年飾りたいものは・・

こちらを玄関に飾った後に、「そういえば息子達(35歳・30歳)の羽織もある!」と気づきました。来年は、息子達が着た着物を飾る予定です。


白の額縁の追加購入も検討中です。
ありがとうございました。

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<A様(兵庫県・女性)>New!

帯を切らずに飾る額縁|お気に入りの蘇州刺繍の祇園祭柄の帯を、白い額縁に入れて飾ったお客様事例。刺繍の帯をインテリアとして楽しむ飾り方|SAKURA JAPAN

お気に入りの帯を

▪️ご購入フレームカラー:白
▪️ご購入のきっかけ:
Instagramでこちらの帯用の額縁を知り、購入いたしました。

私は刺繍が好きなので、今はお気に入りの蘇州刺繍の祇園柄の帯を飾っています。

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<O様(神奈川県・女性)>

着物や帯を切らずに飾る額縁|しまったままだった姉の3歳の祝い着を黒い額縁に入れ、和室の棚に飾ったお客様事例。思い出の着物をインテリアとして楽しむ飾り方|SAKURA JAPAN

帯以外も楽しめる

▪️ご購入フレームカラー:黒
▪️ご購入のきっかけ:
額縁の実物を見る機会がありました。
元々帯をタペストリーのようにして部屋に飾っていたのですが、この額縁でしたらもっとすっきりと飾れると思いました。

和室の棚の上に早速飾ったところしっくりきています。最初に入れたのは姉の3歳の祝い着。この機会がなければもう出すことがなかったかもしれない着物で、姉も驚いていました。

帯を切らずに飾る額縁|お気に入りの帯を黒い額縁に入れ、マットの色を変えながら楽しむお客様事例。家族のお祝いなど、自宅の季節のデコレーションとして帯を飾る方法|SAKURA JAPAN

マットの色選びも楽しい

また、額縁内側の特注カラーのマットにも興味があり、特注マットカラーのサンプル写真を送っていただいたところ驚くほどの種類がありました(50種類くらい?)。候補を絞ってピックアップしていただき、迷いに迷って今回はスタンダードの白を選びました。

今は追加でブラックゴールドのマットの購入を考えています。

家族の祝い事などを自宅で行う時のデコレーションの際にこの額縁がとても活躍してくれています。

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<H様(富山県・男性)>(New!)

帯を切らずに飾る額縁|祖母の形見として母が大切にしてきた鶴柄の帯を、黒い額縁に入れて玄関に飾ったお客様事例。思い出の帯を入れ替えながらアートとして楽しむ飾り方|SAKURA JAPAN

祖母の形見がアートに

▪️ご購入額縁カラー:
▪️ご購入のご感想:
82歳になる母がいろいろと帯を入れ替えながら飾り、日々楽しんでおります。

この帯は、母が実家の祖母の形見としてずっと大切にしてきたものです。

母は難病を患っており、現在は着物を着ることが叶いませんが、今回このように額に入れて飾ることができ、大変喜んでおります。

ちなみに、飾っている場所は玄関を入ってすぐのエントランスです。商品をすっかり気に入り、もう一つ追加で同じく黒の額縁を注文いたしました。

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帯ウォールアートについて