クリニックやサロンの空間に、帯を取り入れるという選択
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帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁
▶ 帯を切らずに飾る額縁は こちら
クリニックやサロン空間に、帯を取り入れるという選択
クリニックやサロンの受付や待合室で、
「何を飾ればいいか迷う」
「季節感は出したいけれど、
大がかりな模様替えは難しい」
そんなことはありませんか。
そんな時に、
あなたがお持ちの帯を使って
空間を演出してみませんか?
当店の「帯を切らずに飾る額縁」なら、
色や柄を空間に合わせて選んだり、
季節に合わせて気軽に
帯を入れ替えたりすることができます。

空間に合わせて、選ぶ楽しさ
帯には、落ち着いた色合いのものもあれば、
金銀を使った印象的な帯もあります。
和の雰囲気が強いものだけでなく、
現代的な空間になじむ柄も少なくありません。
受付や待合室、施術スペースなど、
場所に合わせてお持ちの帯で空間を演出することができます。

待合室や受付のアクセントに
クリニックの待合室や受付は、
多くの人の目に触れる場所であり、
静けさとリラックスした空気が求められる場所です。
壁に帯を一枚飾ることで、
空間にその場所らしい表情が生まれます。
絵画やポスターとは少し違った、
日本の織物ならではの存在感も魅力です。

季節に合わせて替える楽しみも
帯には、桜や紅葉、流水、雪輪など、
季節を感じる柄も数多くあります。
春夏秋冬やその季節の行事の柄の帯を替えれば、
大がかりな模様替えをしなくても、
空間に季節感を取り入れることができます。
定期的に訪れる方にも、
ちょっとした変化を楽しんでいただけます。

クリニックだけでなく、サロンにも
帯を飾る場所は、
医療機関だけではありません。
ネイルサロンや美容サロンなど、
お客様を迎える空間にも取り入れられます。
空間の雰囲気やコンセプトに合わせて、
帯を選ぶのもひとつの楽しみ方です。

帯を切らずに、そのまま飾る
SAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」は、
帯を切ったり、穴を開けたり、接着したりしません。
そのため、飾る帯を替えたいときには、
別の帯へ入れ替えることができます。
お手持ちの帯を残したまま、
インテリアとして楽しめます。

しまっていた帯を、空間の中へ
着る機会が少なくなり、
しまっておくばかりになっている帯。
その一枚を、
受付や待合室、サロンの壁に飾る。
柄や色を楽しんだり、
季節に合わせて替えたり。
帯を、身につけるだけでなく
空間の中で楽しむという選択肢があります。

■ 製品情報
登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号
商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。

公式サイト:https://sakura-art.jp
※公式Instagramでは、実際に帯を飾ったコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。
SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。
【帯を切らずに飾る額縁とは】
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