リビングの壁に飾る帯インテリア|帯を切らずに飾る額縁とは

帯をインテリアにする方法|帯を切らずに飾る楽しみ方

帯を切らずに、そのままインテリアとして飾れる額縁
▶ 帯を切らずに飾る額縁は こちら


タンスの中に眠っている帯

タンスの中にしまわれたままの帯はありませんか。

着物を着る機会が減ると、帯はどうしても出番が少なくなります。
けれど、帯には美しい柄や色彩があり、本来とても華やかなものです。

そんな帯を、インテリアとして飾るという楽しみ方があります。

帯をインテリアとして飾る空間|帯を切らずに飾る額縁

帯を飾ると空間が変わる

リビングや玄関の壁に帯を飾ると、空間に彩りが生まれます。

一枚の帯を掛け軸のように飾るだけで、
日本らしい落ち着いた雰囲気をつくることができます。

帯は工芸品でもあり、壁に飾ることでアートのように楽しめます。

帯を飾るウォールアート|和モダンなインテリアに最適


帯をインテリアにする方法

帯をインテリアにする方法はいくつかあります。

例えば
・クッションやバッグなどにリメイクする
・テーブルランナーとして使う

ただ、大切な帯であればあるほど、
切ることには抵抗があるという方も多いものです。

帯をインテリアとして飾る前の着物帯

帯を切らずに飾る

そこでおすすめなのが、帯を切らずに飾る方法です。

額縁に帯を入れて飾ることで、
帯の柄をそのままアートとして楽しむことができます。

季節や気分に合わせて、掛け替える楽しみも生まれます。

インテリアに飾るための着物帯|帯を切らずに飾る方法

季節ごとに楽しむ帯

帯には四季の柄が多くあります。

春には桜、
秋には紅葉。

帯を掛け替えることで、
お部屋の雰囲気も自然と変わります。

季節の柄を楽しむ着物帯|帯インテリア

帯は暮らしの中のアート

祖母から受け継いだ帯や、思い出の帯。

タンスの奥にしまっておくよりも、
目に見える場所に飾ることで、また新しい役割を持ちます。

帯は、暮らしの中で楽しめるアートになるのです。

部屋の壁に飾った帯インテリア|帯を切らずに飾る額縁

【帯を切らずに飾る額縁とは】

大切な帯を切らずに、そのままインテリアとして楽しめます。

→「帯を切らずに飾る額縁」を見る

実際に飾られた方の事例もご覧いただけます。

→ お客様のお声

→ コーディネート例


■ 製品情報

登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号

商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。 

帯は切らずに、そのまま。
特別な道具を使わず、簡単に入れ替えられます。
【帯の入れ替え時間の目安:約1分】

帯を切らずに飾る額縁の帯の入れ替え方法。裏板を外し、掛け棒を外して帯を掛ける3ステップを写真で紹介【帯を切らずに飾る額縁】|SAKURA JAPAN

インテリアに合わせて選べる、黒と白。
帯の色柄や飾る空間に合わせてお選びいただけます。

帯を切らずに飾る額縁の黒・白フレーム比較|使わない帯をインテリアとして飾るカラーバリエーション|SAKURA JAPAN

 

公式サイト:https://sakura-art.jp

※公式Instagramでは、実際に帯を飾ったコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。

SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。 

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