大切な着物の帯を切らずに白い額縁へ入れ、壁に飾ったインテリア。帯の柄や美しさを主役に、思い出の帯を傷つけずそのまま残して暮らしの中で楽しむ、SAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。

帯を切らずに飾る額縁|主役は額縁ではなく、あなたの帯

帯を切らずに、そのままインテリアとして飾れる額縁

「帯を切らずに飾る額縁」を見る →


主役は、額縁ではありません

「帯を切らずに飾る額縁」と聞くと、
額縁そのものが主役のように感じるかもしれません。

でも、私たちはそう考えていません。

主役は額縁ではなく、
その帯を持っているあなたです。

そして、その帯に込められている
時間や思い出です。

大切な着物の帯を、切らずにそのまま残す。思い出の帯をリメイクしたり処分したりせず、帯を切らずに飾る額縁でインテリアとして楽しむという新しい残し方。

帯には、物語があります

帯はただの布ではありません。

成人式に締めた帯
母から譲り受けた帯
祖母が大切にしていた帯

一枚一枚に、
それぞれの時間が重なっています。

だからこそ、
タンスの中にしまったままでは
少しもったいないと感じることがあります。

母や祖母から受け継いだ大切な着物の帯。思い出の帯をタンスにしまったままにせず、切らずにそのまま額縁に入れてインテリアとして飾り、暮らしの中で残すことができます。

帯を「飾る」という残し方

帯は本来とても華やかなものです。

柄や色彩には、日本の四季や文化が表現されています。

そんな帯を壁に飾ると、
空間の雰囲気が少し変わります。

リビングや玄関に、
静かに日本らしい美しさが生まれます。

まるで掛け軸のように、
帯をインテリアとして楽しむことができます。

着物の帯を切らずに白い額縁へ入れ、壁に飾ったインテリア。大切な帯を傷つけずそのまま残し、リビングや玄関で日本の帯の美しさをアートのように楽しむSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。

額縁は、主役を引き立てるためのもの

額縁の役割は、
主役になることではありません。

帯を引き立て、
その美しさをそっと支えること。

だからこそ
帯を切らずにそのまま飾れる形にしました。

帯を傷めず、
また取り外して使うこともできます。

帯を切らずに飾る額縁の白い木製フレームとマット部分のクローズアップ。大切な着物の帯を切ったり穴を開けたりせず、そのまま収めて飾り、必要なときには取り外して再び使えるSAKURA JAPANの帯専用額縁。

あなたの帯が、アートになる

大切にしている帯を
壁に飾ってみると、

それまでしまっていた時間が
ふと日常の中に戻ってきます。

帯は、工芸品であり、
そして記憶でもあります。

その帯が、
あなたの空間のアートになります。

帯を切らずに飾る額縁で、黒と金の帯を白い額縁に収めて壁に飾ったインテリア。大切な着物の帯を切ったり傷つけたりせず、玄関やリビングでアートとして楽しむ帯の飾り方。SAKURA JAPAN。

【帯を切らずに飾る額縁とは】

大切な帯を切らずに、そのままインテリアとして楽しめます。

 →「帯を切らずに飾る額縁」を見る

実際に空間に飾った事例もご覧いただけます。

  →「プロの飾り方のヒント」を見る

  →「実際に空間に飾った事例」を見る


■ 製品情報

登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号

商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。 

帯は切らずに、そのまま。
特別な道具を使わず、約1分で簡単に入れ替えられます。
帯を切らずに飾る額縁の帯の入れ替え方法。裏板を外し、掛け棒を外して帯を掛ける3ステップを写真で紹介【帯を切らずに飾る額縁】|SAKURA JAPAN

インテリアに合わせて選べる、黒と白。
帯の色柄や飾る空間に合わせてお選びいただけます。

公式サイト:https://sakura-art.jp

※公式Instagramでは、実際に帯を飾ったコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。

SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。 

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