帯を切らずに飾る額縁|帯を切らずに額装して楽しむ。そんな新しい帯の楽しみ方をご紹介いたします。SAKURA JAPAN

帯を飾る方法|帯を切らずに飾る新しい楽しみ方

帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁
▶ 帯を切らずに飾る額縁は こちら


帯を飾るということ

帯は、本来「身にまとうもの」です。
着物とともに装いを完成させ、特別な時間を彩ってきました。

一方で、帯をインテリアや別のアイテムとして楽しみたいと思っても、
「帯を切ってしまうのはどうしても抵抗がある」
そう感じる方は少なくありません。

大切にしてきた帯だからこそ、
簡単には手を加えたくないものです。

帯を切らずに飾る額縁|切らずに楽しむ一番簡単な方法、それは切らずに飾ること|SAKURA JAPAN

着る機会が減った帯を、切らずに楽しむ

お気に入りだった帯。
けれど、ライフスタイルや体調の変化で、
着る機会が少しずつ減ってしまった帯。

それでも、帯そのものの美しさや思い出が
色褪せることはありません。

「帯を切らずに飾る額縁」なら、
帯を傷めることなく、
「着る以外のかたち」で楽しむことができます。

帯を額装し、インテリアとして飾ることで、
日常の空間の中に、自然と和の美しさが生まれます。

帯を切らずに飾る額縁|帯を切らないから、気軽に額装を楽しめる|SAKURA JAPAN

帯を飾る楽しみは、男女を問わない

帯を切らずに飾る額縁をご購入いただくお客様は、
女性だけではありません。
実は、ご購入者の半分は男性のお客様です。

ご自身のために、
あるいは、大切な方へのプレゼントとして。

理由はさまざまですが、共通しているのは
「帯を飾りたい」というシンプルな気持ち

帯をインテリアとして楽しむ感覚は、
性別に関係なく、多くの方に共通するものなのだと感じています。


格の高い帯こそ、飾るという選択

着物をよく着られる方はご存知ですが、
フォーマルや慶事用の格の高い帯は、
意外と出番は少ないものです。

振袖用の帯など、
豪華で華やかな帯ほど、
特別な場所、特別な機会以外ではなかなか使う機会がありません。

そうした帯を、
お正月やお祝いの時期に
リビングや玄関に飾る。

それだけで、空間全体が華やぎ、
ハレの雰囲気を演出するのに相応しいインテリアになります。

【帯を切らずに飾る額縁】振袖用の帯を、ハレの日の演出に使う。幸せが、広がる|SAKURA JAPAN

普段使いの帯も、季節のインテリアに

フォーマルな帯だけでなく、
普段使いの帯も飾って楽しめます。

季節の花や色、柄の帯を、
床の間の掛け軸のように飾る。

帯をインテリアとして取り入れることで、
季節の移ろいを、より身近に感じられるようになります。


和の空間にも、洋の空間にも合う帯のインテリア

帯は和室だけでなく、
洋風の空間にもよく馴染みます。

白い壁やシンプルなインテリアの中では、
帯の色や織りがより際立ちます。

和にも洋にも合う帯インテリアとして、
住まいの雰囲気を問わず楽しめるのも魅力のひとつです。

帯を切らずに飾る額縁|和の空間にも洋の空間にも、帯がそっと華やかにしてくれる|SAKURA JAPAN

帯を切らずに、気軽に飾ってみませんか

受け継いだ帯。
思い出のある帯。
大切にしまったままの帯。

帯を切らずに飾ることで、
帯との距離は、ぐっと身近になります。

「着るもの」から
「暮らしの中で楽しむもの」へ。

帯を飾るという新しい選択を、
ぜひ気軽に取り入れてみてください。

【帯を切らずに飾る額縁】空間に「帯を飾る」という選択|SAKURA JAPAN

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