ランプ越しにある帯を切らずに飾る額縁

帯を飾る場所はどこがいい?|リビング・玄関・廊下のインテリア例

帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁
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帯を飾る場所はどこがいい?

帯は、インテリアとして飾ることができます。

華やかな柄や織りは、まさに一枚のアート。
タンスにしまったままにするのではなく、
壁に飾ることで空間に彩りを添えてくれます。

では、帯はどこに飾ると美しく見えるのでしょうか。


リビングに飾る

もっとも多いのは、リビングに飾る方法です。

人が集まる場所なので、帯の華やかさが空間のアクセントになります。
ソファの横や壁面に飾ると、絵画のような雰囲気を楽しめます。

季節ごとに帯を掛け替える方も多いようです。


玄関に飾る

玄関に帯を飾るのもおすすめ。

玄関は、家に入ったとき最初に目に入る場所。
帯の柄が空間の印象をやさしく整えてくれます。

和の要素が加わることで、落ち着いた雰囲気になります。


廊下に飾る

廊下の壁面に飾る方法もあります。

細長いスペースには、縦のラインが美しい帯がよく合い、
ギャラリーのような雰囲気を楽しむこともできます。


帯を飾るという楽しみ

帯には、季節の柄やお祝いの柄が多くあります。

そのため、春は桜、お祝いの日には華やかな柄など、
季節や気分に合わせて掛け替える楽しみもあります。

帯を「しまうもの」ではなく、
「飾って楽しむもの」として暮らしに取り入れてみる。
そんな楽しみ方もあります。

帯を切らずに飾る額縁と植物


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