松の盆栽と、背景に見えるSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。季節やテーマに合わせて着物の帯を入れ替え、掛け軸のように帯を飾って楽しむ和モダンなインテリア。

帯を飾るインテリア|掛け軸のように楽しむ帯の飾り方

帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁

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掛け軸のように

「掛け軸のように、
季節やその日のテーマ、
その日のお客様にちなんだ帯を飾って使っています」

お客様から、そんなお声をいただきました。

ドライフラワーと、背景に飾られたSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。季節や空間に合わせて帯を入れ替え、掛け軸のように着物の帯をインテリアとして楽しむ飾り方。

帯を替えるという豊かさ

帯ウォールアートは、
帯を切らずに飾る額縁。

だからこそできるのが、
季節ごとに掛け替える楽しみです。

春は桜。
夏は涼やかな銀糸。
秋は深い朱や金。
冬は静かな白。

その日、その空間、その想いに合わせて選ぶ時間。
その時間がとても豊かに感じる、とおっしゃっていました。

草花文様の帯を切らずに黒い額縁へ入れ、壁に飾ったSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。季節に合わせて着物の帯を入れ替え、掛け軸のように楽しむ和モダンなインテリアの飾り方。

お客様にちなんだ一枚

大切な来客の日には、
その方にちなんだ帯を選ぶそうです。

・お祝いには鶴や松
・海外のお客様には古典柄
・お子様の節句には桃や鯉の柄の帯

「言葉にしなくても、帯が空間で語ってくれる」

帯は、誰かの時間を包んできた布。
それを次へとつなぐ行為なのかもしれません。

鶴文様の帯を切らずに黒い額縁へ入れて壁に飾った、SAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。着物の帯を掛け軸のようにアートとして楽しむ、和モダンなインテリアの飾り方。

タンスの奥に、季節は眠っていませんか

「大切な帯があるけれど、着る機会がない」

帯は、切らなくていい。
思い出は、形を変えて残せる。

掛け軸のように、
その日の想いを映す一枚として。

あなたの空間にも、
季節を映す帯を飾ってみませんか。

季節の花を生けた竹の花入れと、背景に飾られたSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。着物の帯を掛け軸のように壁に飾り、季節のしつらえと楽しむ和モダンなインテリア。

【帯を切らずに飾る額縁とは】

大切な帯を切らずに、そのままインテリアとして楽しめます。

 →「帯を切らずに飾る額縁」を見る

実際に空間に飾った事例もご覧いただけます。

  →「プロの飾り方のヒント」を見る

  →「実際に空間に飾った事例」を見る


■ 製品情報

登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号

商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。 

帯は切らずに、そのまま。
特別な道具を使わず、約1分で簡単に入れ替えられます。
帯を切らずに飾る額縁の帯の入れ替え方法。裏板を外し、掛け棒を外して帯を掛ける3ステップを写真で紹介【帯を切らずに飾る額縁】|SAKURA JAPAN

インテリアに合わせて選べる、黒と白。
帯の色柄や飾る空間に合わせてお選びいただけます。

公式サイト:https://sakura-art.jp

※公式Instagramでは、実際に帯を飾ったコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。

SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。 

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