松の盆栽と、背景に見えるSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。季節やテーマに合わせて着物の帯を入れ替え、掛け軸のように帯を飾って楽しむ和モダンなインテリア。

帯を飾るインテリア|掛け軸のように楽しむ帯の飾り方

帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁
▶ 帯を切らずに飾る額縁は こちら


掛け軸のように

「掛け軸のように、
季節やその日のテーマ、
その日のお客様にちなんだ帯を飾って使っています」

お客様から、そんなお声をいただきました。

ドライフラワーと、背景に飾られたSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。季節や空間に合わせて帯を入れ替え、掛け軸のように着物の帯をインテリアとして楽しむ飾り方。

帯を替えるという豊かさ

帯ウォールアートは、
帯を切らずに飾る額縁。

だからこそできるのが、
季節ごとに掛け替える楽しみです。

春は桜。
夏は涼やかな銀糸。
秋は深い朱や金。
冬は静かな白。

その日、その空間、その想いに合わせて選ぶ時間。
その時間がとても豊かに感じる、とおっしゃっていました。

草花文様の帯を切らずに黒い額縁へ入れ、壁に飾ったSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。季節に合わせて着物の帯を入れ替え、掛け軸のように楽しむ和モダンなインテリアの飾り方。

お客様にちなんだ一枚

大切な来客の日には、
その方にちなんだ帯を選ぶそうです。

・お祝いには鶴や松
・海外のお客様には古典柄
・お子様の節句には桃や鯉の柄の帯

「言葉にしなくても、帯が空間で語ってくれる」

帯は、誰かの時間を包んできた布。
それを次へとつなぐ行為なのかもしれません。

鶴文様の帯を切らずに黒い額縁へ入れて壁に飾った、SAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。着物の帯を掛け軸のようにアートとして楽しむ、和モダンなインテリアの飾り方。

タンスの奥に、季節は眠っていませんか

「大切な帯があるけれど、着る機会がない」

帯は、切らなくていい。
思い出は、形を変えて残せる。

掛け軸のように、
その日の想いを映す一枚として。

あなたの空間にも、
季節を映す帯を飾ってみませんか。

季節の花を生けた竹の花入れと、背景に飾られたSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。着物の帯を掛け軸のように壁に飾り、季節のしつらえと楽しむ和モダンなインテリア。

■ 製品情報

登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号

商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。 

SAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」の仕様。幅44cm・高さ61.5cmの木製額縁、97%UVカットアクリルを採用し、着物の帯を切ったり穴を開けたりせず、そのまま壁に飾って楽しめる専用額縁。

公式サイト:https://sakura-art.jp

公式Instagramでは、実際に帯を飾ったコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。

SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。 


【帯を切らずに飾る額縁とは】

お客様のお声

コーディネート例

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