意匠登録第1824758号を取得したSAKURA JAPANの「帯を切らずに飾る額縁」。帯をカットせず折りたたんで固定する独自構造が認められたデザイン。大切な帯を傷つけずに現代インテリアへ再生する、公的に独自性が証明された「帯を切らずに飾る額縁」。

帯を切らずに飾る額縁【意匠登録のお知らせ】

帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁 
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「帯を切らずに飾る」価値が、公的に認められました

SAKURA JAPANの商品である
「帯を切らずに飾る額縁」が、
この度、特許庁より正式に意匠登録として認められました。

(特許庁 意匠登録第1824758号)

「帯を切らずに、現代の暮らしの中へ」

私たちが守り続けてきたこの想いと、
製品のデザイン・構造の独自性が
国によって公的に証明された、大切な節目となりました。

帯を飾るウォールアート|和モダンなインテリアに最適

1. 「意匠登録」の目的

「意匠登録(デザイン権)」とは、
そのデザインが「世界にひとつだけの独自のもの」
であることを国が保証する制度です。

これにより、お客様へ以下の価値をお約束いたします。

唯一無二のオリジナル品質

他にはない独自の構造として認められた、SAKURA JAPANだけの「本物」をお届けします。

模倣品(コピー品)からの保護

大切なデザインを法律で守ることで、お客様が類似品と迷うことなく、安心して正規品を手に取っていただける環境を作ります。


2. 評価された「帯を想う」独自構造

今回の登録では、特に以下のポイントが
「他にはないデザイン」として評価されました。

【切らない】ための特殊設計
大切な帯を切ることなく、折りたたむだけで美しく固定できる内部構造です。

【傷つけない】ための配慮
接着剤や針を使わず、帯への負担を抑えたままアートに変換できる装置としての美しさが認められました。

【入れ替え】ができる自由度
特別な道具を使わず、ご自身で中の帯をスムーズに交換できる利便性も備えています。

帯を切らずに飾る額縁で帯を玄関に飾る


3. 「着る」から「眺める」アートへ

タンスの中で眠っている、思い出の詰まった帯。
それは、家族の歴史そのものです。

「切り刻んでリメイクするのは忍びない……」
そう思われていた方へ。

私たちは、その帯を「壊す」のではなく、
「そのままの姿で、日常を彩るアートにする」
という新しい選択肢を、これからも大切に届けていきます。

今回の意匠権取得を力に変え、
日本が誇る「帯の美」を、さらに多くの方へ繋いでまいります。


■ 製品情報

登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号

商品名:帯を切らずに飾る額縁

公式サイト:https://sakura-art.jp

公式Instagramでは、実際に帯を飾られたコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。


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