法人利用が増えています|帯を切らずに飾る額縁
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帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁
▶ 帯を切らずに飾る額縁は こちら
法人様からのご相談が増えています
最近、店舗やショールーム、ホテルなどの法人様から、「帯をインテリアとして飾りたい」というご相談をいただく機会が増えてきました。
日本らしさを感じられる空間づくりや、お客様の記憶に残る演出として、帯を飾るという選択をしていただけることを、とても嬉しく思っています。

和室にも洋室にも馴染むデザイン
当店の額縁は、帯を切らずに飾るだけでなく、和室にも洋室にも自然と調和するシックでモダンなデザインを目指しています。
額縁が主張するのではなく、主役はあくまで帯。
店舗やホテル、ショールームなど、さまざまな空間で帯の美しさを引き立てられるよう、一つひとつ仕上げています。

お持ちの帯を飾っていただけることが、一番嬉しい
ディスプレイ用の帯の貸し出しをご相談いただくこともあります。
もちろん、それもとても嬉しいご依頼です。
ですが、それと同じくらい嬉しいのは、お客様ご自身がお持ちの帯を飾っていただけること。
ご家族から受け継いだ帯や、思い出の詰まった帯、長年たんすで眠っていた帯が、新しい役割を持ち、人の集まる空間を彩る存在になっていく。
それこそが、私がこの額縁を作り続ける理由です。

民泊で帯を飾るという新しい選択
最近では、都心の民泊施設で使用するために、お持ちの帯を飾る額縁をご注文いただきました。
海外から日本を訪れるお客様が、本物の帯に触れ、日本の美しさを感じていただける。
帯には、そんな力もあるのだと改めて感じています。

日本の帯を、新しいインテリア文化へ
帯は、着るためだけのものではありません。
暮らしを彩り、人が集まる空間で語られ、日本の美意識を伝えるインテリアにもなります。
これまでたんすや押し入れで眠っていた帯が、店舗やホテル、ご自宅で再び輝き始める。
そんな景色が少しずつ広がっていることを、とても嬉しく、誇りに思っています。
これからも、帯を切らずに飾る額縁を通して、日本の帯を新しいインテリア文化へつないでいきたいと思います。

■ 製品情報
登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号
商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。
公式サイト:https://sakura-art.jp
※公式Instagramでは、実際に帯を飾られたコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。
SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。
【帯を切らずに飾る額縁とは】
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