帯を飾る場所はどこがいい?|リビング・玄関・廊下のインテリア例
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帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁
「帯を切らずに飾る額縁」を見る →
帯を飾る場所はどこがいい?
緻密な織りや、鮮やかな色使いは、
まさに日本が誇る「一枚のアート」 。
「いつか使うかも」と大切にしまい込むより、
日常の中でふと目が合う場所に、飾ってみませんか?
実際の購入者様から届いたお声やスタッフの声をもとに
飾りやすい場所をご紹介いたします。

リビング:空間の主役として
一番過ごす時間が長いリビングは、 帯がもっとも映える場所です。
ソファの横や壁の余白に飾るだけで、
お部屋がモダンなギャラリーのような雰囲気に。
季節の移ろいや気分に合わせて、
手軽に中身を入れ替えられるのも魅力です。

玄関:暮らしに「和」の彩りを
家の顔である玄関に帯を飾ると、 空間の印象がパッと華やぎます。
流水柄で「厄除け」を願ったり、
吉祥文様で「幸せ」を願ったり。
帯に込められた意味を添えて飾ることで、
おもてなしの心も伝わります 。

廊下:何気ない動線をギャラリーに
少し寂しくなりがちな廊下の壁面も、
帯を飾れば立派な展示スペースになります。
縦のラインが美しい帯は、
奥行きのある空間と相性が抜群です。
お気に入りのアンティーク帯を並べて、
歩くたびに心が弾むような、
自分だけの回廊を作ってみるのも素敵です。

帯を「飾る」という、贅沢な選択
「大切だから、切らない」。
その想いをそのまま形にしたのが、当店の額縁です。
春には桜を愛で、お祝いの日には華やかな柄を選ぶ。
そんな、帯と一緒に暮らす心地よい時間を、
あなたらしく始めてみませんか?

【帯を切らずに飾る額縁とは】
大切な帯を切らずに、そのままインテリアとして楽しめます。
→「帯を切らずに飾る額縁」を見る
実際に空間に飾った事例もご覧いただけます。
→「プロの飾り方のヒント」を見る
■ 製品情報
登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号
商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。 
帯は切らずに、そのまま。
特別な道具を使わず、簡単に入れ替えられます。
【帯の入れ替え時間の目安:約1分】
インテリアに合わせて選べる、黒と白。
帯の色柄や飾る空間に合わせてお選びいただけます。
公式サイト:https://sakura-art.jp
※公式Instagramでは、実際に帯を飾ったコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。
SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。

