ランプ越しにある帯を切らずに飾る額縁

帯を飾る場所はどこがいい?|リビング・玄関・廊下のインテリア例

帯を切らずに、インテリアとして飾れる額縁

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帯を飾る場所はどこがいい?

緻密な織りや、鮮やかな色使いは、 
まさに日本が誇る「一枚のアート」 。

「いつか使うかも」と大切にしまい込むより、
日常の中でふと目が合う場所に、飾ってみませんか?

実際の購入者様から届いたお声やスタッフの声をもとに
飾りやすい場所をご紹介いたします。 

ガラスの花瓶に生けたドライフラワーと、奥の壁に帯を切らずに飾る額縁が見える室内の写真。

リビング:空間の主役として 

一番過ごす時間が長いリビングは、 帯がもっとも映える場所です。

ソファの横や壁の余白に飾るだけで、 
お部屋がモダンなギャラリーのような雰囲気に。

季節の移ろいや気分に合わせて、
手軽に中身を入れ替えられるのも魅力です。

リビングの白い壁に、花柄の帯を切らずに飾る黒い額縁を掛けたインテリア実例。畳や木製家具のある空間に帯を取り入れた様子。

玄関:暮らしに「和」の彩りを

家の顔である玄関に帯を飾ると、 空間の印象がパッと華やぎます。

流水柄で「厄除け」を願ったり、
吉祥文様で「幸せ」を願ったり。

帯に込められた意味を添えて飾ることで、
おもてなしの心も伝わります 。

玄関の白い壁に、金色の柄の帯を切らずに飾る白い額縁を掛けたインテリア実例。枝物や花器と合わせた飾り方。

廊下:何気ない動線をギャラリーに

少し寂しくなりがちな廊下の壁面も、
帯を飾れば立派な展示スペースになります。

縦のラインが美しい帯は、
奥行きのある空間と相性が抜群です。

お気に入りのアンティーク帯を並べて、
歩くたびに心が弾むような、
自分だけの回廊を作ってみるのも素敵です。

廊下の白い壁に、黒地に曲線模様の帯を切らずに飾る白い額縁。木製の扉と合わせたインテリア例。

帯を「飾る」という、贅沢な選択

「大切だから、切らない」。

その想いをそのまま形にしたのが、当店の額縁です。

春には桜を愛で、お祝いの日には華やかな柄を選ぶ。

そんな、帯と一緒に暮らす心地よい時間を、
あなたらしく始めてみませんか?

帯を切らずに飾る白い額縁を壁に掛け、手前に白い花と枝物を生けたインテリア例。

【帯を切らずに飾る額縁とは】

大切な帯を切らずに、そのままインテリアとして楽しめます。

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実際に空間に飾った事例もご覧いただけます。

  →「プロの飾り方のヒント」を見る

  →「実際に空間に飾った事例」を見る


■ 製品情報

登録番号:特許庁 意匠登録 第1824758号

商品名:帯を切らずに飾る額縁
•コンセプト: 大切な帯を「切らずに」そのまま飾れる構造の額縁。
•特徴: 97%以上のUVカットアクリル板を採用し、大切な帯を日焼けから守ります。 
帯を切らずに飾る額縁の仕様図。白い木製フレームのサイズは幅44×高さ61.5×奥行4.3cm、重さ約2.4kg。UVカット率97%のアクリル板と壁掛け用の紐を備える。

帯は切らずに、そのまま。
特別な道具を使わず、簡単に入れ替えられます。
【帯の入れ替え時間の目安:約1分】

帯を切らずに飾る額縁の帯の入れ替え方法。裏板を外し、掛け棒を外して帯を掛ける3ステップを写真で紹介【帯を切らずに飾る額縁】|SAKURA JAPAN

インテリアに合わせて選べる、黒と白。
帯の色柄や飾る空間に合わせてお選びいただけます。

帯を切らずに飾る額縁の黒・白フレーム比較|使わない帯をインテリアとして飾るカラーバリエーション|SAKURA JAPAN

公式サイト:https://sakura-art.jp

※公式Instagramでは、実際に帯を飾ったコーディネート例を公開中です。
ぜひご覧ください。

SAKURA JAPAN
日本の伝統美を「眺めるアート」へ再定義する、帯・着物の額装アート事業を展開しています。 

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